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立川市営斎場/立川聖苑での葬儀をお考えの方へ
立川市営斎場/立川聖苑は、火葬場と葬祭ホールがそれぞれ隣接した便利な施設です。
また、立川市営斎場は立川市が設立した公営斎場、立川聖苑は立川市、昭島市、国立市が共同で設立した火葬場です。
ただし立川市営斎場/立川聖苑は、葬儀社ではないので、葬儀社を通してホールの使用申込みと、火葬申込みをしなければなりません。
立川市営斎場 概要
| 住所 |
東京都立川市羽衣町3-20-23  |
| アクセス |
JR南部線西国立駅から 徒歩10分
JR中央線立川駅から タクシー10分
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| 式場使用料金 |
42,000円(立川市、昭島市、国立市住民)
84,000円(上記以外の住民)
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立川聖苑 概要
| 住所 |
東京都立川市羽衣町3-20-18 |
| アクセス |
JR南部線西国立駅から 徒歩10分
JR中央線立川駅から タクシー10分
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| 火葬料金 |
無料(立川市、昭島市、国立市住民)
50,000円(上記以外の住民)
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立川市営斎場/立川聖苑を利用される方の傾向
- 立川市、昭島市、国立市の方が、利用することが多いようです。
- 便利な斎場で、知名度も高く、かつ費用的にもリーズナブルなので、費用を抑えたい方から、社葬クラスまで幅広い方がお使いになっています。
立川市営斎場/立川聖苑を利用するメリット
- よく知られている有名斎場
立川市営霊斎場/立川聖苑は都内でもよく名前の通った有名斎場ですので、参列の方々にお知らせする時に、場所がすぐにわかる人が多いですし、格式といった面でも優れた斎場です。
- 火葬場と同じ建物にあり便利
火葬場と葬祭ホールが同じ建物内にあることから、お通夜、告別式、火葬までの全てをここで行うことができます。
- 火葬場に移動するための霊柩車やマイクロバスの費用がかからない
同じ敷地内に火葬場ありますので、葬儀後、火葬場に移動する手間が無くなりますし、移動のための霊柩車やマイクロバスの費用を節約できます。
立川市営斎場/立川聖苑を利用する時の注意点
- 葬儀社選びが大切
立川市営斎場/立川聖苑の利用はどの葬儀社でも可能ですので、葬儀社選びが大切になります(立川市営斎場/立川聖苑そのものは葬儀社ではありません)。また貸し斎場なので、この斎場でのお葬式に慣れている葬儀社を選ぶことが大切です。
- 人気の斎場なので込んでいると予約が難しい
立川市営斎場は、人気がある斎場なので、時期によっては、予約が難しいということもあります。場合によっては、すぐに他の斎場を手配したり、日程を調整したりする必要があります。そうした場合でも、すぐに対応できる葬儀社を選ぶことが大切です。
●立川市営斎場/立川聖苑でのお葬式の御見積はこちら
立川市営斎場/立川聖苑を利用した場合の一般的な葬儀費用
※通夜の一般参列者が約50人、告別式の一般参列者が約10人、告別式の精進落としが親族20名との前提で計算。
葬儀費用合計 120万〜215万円/以下の、(A)(B)(C)の合計
| (A)立川市営斎場/立川聖苑に支払い分 |
| 火葬料 |
無料 |
| 式場使用料 |
42,000円 |
| 収骨容器 |
12,075〜43,050円 |
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| 合計 |
約300,000円 |
| (B)葬儀費用 |
| 祭壇 |
300,000〜800,000円 |
| 棺 |
50,000〜200,000円 |
| その他の費用 |
200,000〜400,000円 (スタッフ人件費、司会進行、ドライアイス、後飾り祭壇、写真、会葬礼状、会葬事務用品、事務手続き代行、搬送費用など)
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| 合計 |
530,000〜1,350,000円 |
| (C)飲食・返礼品費用 |
| 即返し返礼品 |
36,000円(600円×60人/一般参列者人数分) |
| 通夜食事 |
150,000円(一般参列者の半数+親族分) |
| 告別式料理 |
200,000円(5,000円×20人/ご親族の人数分) |
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| 合計 |
386,000円 |
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